合皮のジャンパー

いやはや・・・早いもので宝塚の旅行から帰ってきてから3日も経過してしまいました。

んで・・・その間に何をやっていたか?と申しますと・・・

え〜・・・っと・・・何やってただろう?

植木鉢の仕上げ作業やら、懲りずにYouTubeの撮影やら、陶芸教室やら・・・

あ、そう言えば昨日は素焼きの窯の準備をしていたんだっけ!?

パチンコも昨年末から全然行って行っていなかったので昨日は久しぶりにパチンコ屋さんをのぞいたんだけど・・・

台が新しいのが増えていて・・・それほど長い間、パチンコに行っていなかった事を実感。

ま、どうでも良いと言えばどうでも良い話なんだけど・・・

最近パチンコにも全く興味が持てないんだよね。

人生の停滞期?って言うのでしょうか?

英語のやる気もイマイチでして・・・

仕事以外に何かしら「推し」みたいな趣味ができると良いんだけどね。

そして話は急に変わるんだけど・・・

最近・・・洋服、特に冬服がダメになっているんですよ。

いわゆる「合皮」(合成皮革)のジャンパーとかアウターが気がつくと破れていたりしてびっくりするワケですよ。

しかもそのやぶれているのに気がつくのが「出先」だったりで・・・リンダ困っちゃう。

合皮というのは本革に比べて、安いし軽いし・・・

パッと見た目も本革と遜色ないしね。

だからついつい合皮のジャンパーを買ってしまうんだよね。

本革のジャンパーやライダースってかっこいいんだけど・・・

高い!重い!寒い!

それに10万円っていうのも私の価値観に合わないんですよ。(って言うかそんな高いの貧乏だから買えない)

もちろんそれにこだわっている人なら問題ないけど、私はそこに価値を見出さない。

お洒落に清潔に・・野暮ったい本革よりも小綺麗にしている合皮の方に軍配をあげるんだけど
、ただ・・・合皮の寿命は短い。

ま・・・古くなった合皮のジャンパーを捨てて、クロゼットの中を整理するって事にしておきましょう。

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